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2009年2月19日木曜日
2009年2月11日水曜日
2月11日 日蓮宗ポータルサイトへの問い合わせ
突然に申し訳ありません
私は特にそちらさまの信徒というものではないのですが 日蓮上人の人間性を知りたくて日蓮宗の皆様から上人の人間性について何がしかの示唆なりといただければと思いメールするものです
ネット上でwikipedia等見ておりますので日蓮の足跡などはある程度分かるのですが 私が知りたいのはもう少し生の部分です 日蓮上人が辻説法を行ったのは当時の社会を憂いてのことだったのしょうが もちろんそうだろうとは思いますがそこに利己心はまるでなかったのだろうか どういう人間だったんだろう どういうタイプの人だったんだろう このあたりの人物像を知る手がかりになるようなエピソードでもあれば教えていただきたいのですが お願いできますでしょうか?
それから私もネット上で自分のブログを持っておりまして やまのブログ というのですが 自己紹介の変わりにアドレスを張っておきます
2月11日 日蓮正宗 法華講 寿照寺支部への問い合わせ
山崎一夫様
お問合せありがとうございました。お問合せ受領後、回答まで少々日数をいただ
くことがあります。また、真摯に当宗の信仰を求めていると思われる方以外から
のお問合せには返信しかねる場合がありますので、ご了承下さい。
Eメール: cashewchand@yahoo.co.jp
内容:
何度か問い合わせをさせてもらったことのある 山崎です 今度は日蓮大聖人様
の人間性について問い合わさせていただきたいと思います いつも自分勝手で申
し訳ございません
大聖人様の人間性はどうだったのでしょうか? ネット上を見ますと日蓮の足跡
などはある程度分かるのですが 私が知りたいのは生の人間性です
日蓮は辻説法をしたと学校で習った記憶があります それは当時の人々の行為を
憂いてのものだったのだろうと思うのですが そこに利己心はまるでなかったの
でしょうか? 例えば名誉欲や権勢慾などの、、 もちろん大聖人様と呼ばれる
方ですからそんなもののあろうはずはないと思うのですが では穏やかな方だっ
たのでしょうか? 野心というもののない方だったのでしょうか? そのあたり
日蓮の人となりを教えていただければ幸いです
2009年1月15日木曜日
2009年1月13日火曜日
日蓮正宗 法華講 寿照寺支部の皆様へ
日蓮正宗 法華講 寿照寺支部の皆様へ
私は12月の12日にそちらにお問い合わせのメールを送ったもので山崎一夫と申しますその15分後には「お問い合わせありがとうございました」の返信がございましたのでそちらに届いていることは間違いないはずなのですが あれから1ヶ月を超えましたが 回答をいただいておりません
私のほうはそちら様の回答を心待ちにしていることをお伝えしたくてこのメールを差し上げるものです
答えにくいものなのかもしれません 答えに窮している のだろうか と失礼にも考えてしまいます もし そうであるなら少し通じたのかな と私は まあ いたしかゆしなのですが 1ヶ月以上も放っておくのはよくないのではないかと考えます それでは教団として お寺としてのなんというか人間性とでも呼ぶべきところが疑われることになるのではないでしょうか お返事お待ちしております 2009年 1月 13日 山崎一夫
なお 以下に先のメール内容を貼っておきます
内容:突然に申し訳ありません 私はつい昨日にそちら様のホームページを知った者なのですが 最初に見たときには 創価学会のみなさまへ という「メッセージ」に私の心は強い印象を覚えました 日蓮正宗と創価学会の話は世間に知られている話ですが 当事者の一方である日蓮正宗も創価学会を強く意識しているらしい ということをそのメッセージを見ることで知りました
ところが昨夜再び同じメッセージを開いたときには 内容が変わっていました 変わっていたというか 大半が削除されたように思えるのです そちら様では掲げていた 創価学会の皆様へ のメッセージに何か不都合な点でも発見されたのでしょうか?
ぶしつけな問い合わせであるやもしれません 申し訳ございません こういう問い合わせをいたしますのも メッセージの内容に私が関係しているのだろうか?思うことがあるからです 実は私 ネット上に自身の情報発信をするためにブログを持っております 昨日の朝 創価学会の皆様へ のメッセージを見た後に そのメッセージをリンクするとともに 関連する私の意見を書いたのです あるいはそのことを皆様がお知りになりメッセージの内容を変更されたのだろうか と勘ぐってしまうところが私の中にあるものですから 思い切って正面から尋ねてみよう とこのメールを差し上げるしだいです
これが私のブログの問題の記事なのですが どうでしょうか ご覧になってはいなってはいなかったでしょうか
http://ameblo.jp/yamasaki117/entry-10176661258.html
今ご覧になってどうだったでしょうか?私も一見の記憶で書いておりますので真偽に問題はございますが その言わんとするところを感じ取っていただけたなら幸いです
私は日蓮と創価学会のあいだに因縁というか業とでも呼びたいものを感じています もしそちらさまにお許しいただけるなら 日蓮の問題と創価学会のことなので皆様におうかがいしたいことがあるのですが
申し送れましたが 私は山崎一夫と申します 神様ってなんだろう? 私はどうしてこのようにあるんだろ? と 埒もないようなことをずっと考え続けてきている者です 自身では自分を神学追及者だと思っております
法華講 寿照寺支部の皆様に私がどう見えるかは分かりません 私からは現在のあなたの心がほとんど見えません 見えていたのは創価学会へのメッセージだけでした そうではないでしょうか 他を見ても並んでいるのは日蓮大聖人を奉るものだけでしょう まあ もちろん それはけっこうです 信教の自由です それは相手が創価学会の人であっても同じことを言うでしょう 教団の信徒でない私にとっては興味を引くものではありません 私は神学追及者として日蓮と創価学会の問題に興味があるのです 私は自身の神学上の見解から日蓮の行為を否定するものです けれども一人の人間としての日蓮のことはよく分かりません 日蓮は何のためにあんなに熱心に信徒を増やしていたんだろう? 日蓮の当時の行為は現代の創価学会の行為と同じ類のものに見えます 内部にいる方にはこれはとても見えにくいことかもしれませんが 外部の者には同じに見えます 日蓮とか創価学会とかの歴史的イメージや社会的イメージに惑わされずに単純にそのやっていたことだけをとれば同じです どんどん信徒を増やして教団が大きくなって引っ張っていった教祖は結果どちらも信徒から偉く奉られる存在になっています 形だけを見ればよく似ているんです そのあたりの話をおうかがいしたいのです
法華講 寿照寺支部の皆様 私はあなたの敵ではないつもりです そして今 あなたが私を敵だと思わないことを願うばかりです失礼しました ご返事 お待ちしております
なお このメールは私の神学追及者としての表の顔(というほど社会に知られているわけではありませんが 小なりといえどもというところです)から法華講 寿照寺支部の表の顔に対する問い合わせですので かってながらネット上で公開させていただきます また 皆様からのご返答についてもやはり私は特に公開できない事情を持つ内容でない限り公開させていただきたいと考えています
2008年12月12日 山崎一夫
私は12月の12日にそちらにお問い合わせのメールを送ったもので山崎一夫と申しますその15分後には「お問い合わせありがとうございました」の返信がございましたのでそちらに届いていることは間違いないはずなのですが あれから1ヶ月を超えましたが 回答をいただいておりません
私のほうはそちら様の回答を心待ちにしていることをお伝えしたくてこのメールを差し上げるものです
答えにくいものなのかもしれません 答えに窮している のだろうか と失礼にも考えてしまいます もし そうであるなら少し通じたのかな と私は まあ いたしかゆしなのですが 1ヶ月以上も放っておくのはよくないのではないかと考えます それでは教団として お寺としてのなんというか人間性とでも呼ぶべきところが疑われることになるのではないでしょうか お返事お待ちしております 2009年 1月 13日 山崎一夫
なお 以下に先のメール内容を貼っておきます
内容:突然に申し訳ありません 私はつい昨日にそちら様のホームページを知った者なのですが 最初に見たときには 創価学会のみなさまへ という「メッセージ」に私の心は強い印象を覚えました 日蓮正宗と創価学会の話は世間に知られている話ですが 当事者の一方である日蓮正宗も創価学会を強く意識しているらしい ということをそのメッセージを見ることで知りました
ところが昨夜再び同じメッセージを開いたときには 内容が変わっていました 変わっていたというか 大半が削除されたように思えるのです そちら様では掲げていた 創価学会の皆様へ のメッセージに何か不都合な点でも発見されたのでしょうか?
ぶしつけな問い合わせであるやもしれません 申し訳ございません こういう問い合わせをいたしますのも メッセージの内容に私が関係しているのだろうか?思うことがあるからです 実は私 ネット上に自身の情報発信をするためにブログを持っております 昨日の朝 創価学会の皆様へ のメッセージを見た後に そのメッセージをリンクするとともに 関連する私の意見を書いたのです あるいはそのことを皆様がお知りになりメッセージの内容を変更されたのだろうか と勘ぐってしまうところが私の中にあるものですから 思い切って正面から尋ねてみよう とこのメールを差し上げるしだいです
これが私のブログの問題の記事なのですが どうでしょうか ご覧になってはいなってはいなかったでしょうか
http://ameblo.jp/yamasaki117/entry-10176661258.html
今ご覧になってどうだったでしょうか?私も一見の記憶で書いておりますので真偽に問題はございますが その言わんとするところを感じ取っていただけたなら幸いです
私は日蓮と創価学会のあいだに因縁というか業とでも呼びたいものを感じています もしそちらさまにお許しいただけるなら 日蓮の問題と創価学会のことなので皆様におうかがいしたいことがあるのですが
申し送れましたが 私は山崎一夫と申します 神様ってなんだろう? 私はどうしてこのようにあるんだろ? と 埒もないようなことをずっと考え続けてきている者です 自身では自分を神学追及者だと思っております
法華講 寿照寺支部の皆様に私がどう見えるかは分かりません 私からは現在のあなたの心がほとんど見えません 見えていたのは創価学会へのメッセージだけでした そうではないでしょうか 他を見ても並んでいるのは日蓮大聖人を奉るものだけでしょう まあ もちろん それはけっこうです 信教の自由です それは相手が創価学会の人であっても同じことを言うでしょう 教団の信徒でない私にとっては興味を引くものではありません 私は神学追及者として日蓮と創価学会の問題に興味があるのです 私は自身の神学上の見解から日蓮の行為を否定するものです けれども一人の人間としての日蓮のことはよく分かりません 日蓮は何のためにあんなに熱心に信徒を増やしていたんだろう? 日蓮の当時の行為は現代の創価学会の行為と同じ類のものに見えます 内部にいる方にはこれはとても見えにくいことかもしれませんが 外部の者には同じに見えます 日蓮とか創価学会とかの歴史的イメージや社会的イメージに惑わされずに単純にそのやっていたことだけをとれば同じです どんどん信徒を増やして教団が大きくなって引っ張っていった教祖は結果どちらも信徒から偉く奉られる存在になっています 形だけを見ればよく似ているんです そのあたりの話をおうかがいしたいのです
法華講 寿照寺支部の皆様 私はあなたの敵ではないつもりです そして今 あなたが私を敵だと思わないことを願うばかりです失礼しました ご返事 お待ちしております
なお このメールは私の神学追及者としての表の顔(というほど社会に知られているわけではありませんが 小なりといえどもというところです)から法華講 寿照寺支部の表の顔に対する問い合わせですので かってながらネット上で公開させていただきます また 皆様からのご返答についてもやはり私は特に公開できない事情を持つ内容でない限り公開させていただきたいと考えています
2008年12月12日 山崎一夫
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山崎一夫様
お問合せありがとうございました。
内容 ( 省略 問い合わせと同文 )
日蓮正宗 本光山寿照寺 法華講
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問い合わせ
私は一昨日の1月13日に問い合わせをした 山崎一夫という者ですが問い合わせをしてまもなく
「お問い合わせありがとうございました」
という返信は来たのですが 他の言葉がありません 問い合わせ内容に対する返事はこれからいただけると待たせてもらえばよろしいのでしょうか?
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山崎一夫様
お問合せありがとうございました。お問合せ受領後、回答まで少々日数をいただくことがあります。また、真摯に当宗の信仰を求めていると思われる方以外からのお問合せには返信しかねる場合がありますので、ご了承下さい。
内容 ( 省略 問い合わせと同文 )
日蓮正宗 本光山寿照寺 法華講
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